2014年10月13日

軽井沢「六花」 嬬恋キャベツのホットサンド。












ワタシ、思うのですが、


軽井沢の凄いところは


この広大な標高1000メートルの高原に


衣・食・住・観・品などの「こだわり」のあるお店が


数多く存在していて、


それぞれのお店が「本当に良いもの」を提供していることに


尽きると思います。


そういうお店は何年も続いてゆき、


軽井沢の軽井沢らしさを集団で作り上げている。


それはとても凄いことだと思います。


そのイメージが、また訪ねたくなる「魅力」になっている。






わたしの住む関東・横濱から


この7月に圏央道が開通したことにより


約二時間半強で着いてしまう軽井沢。


以前には、気がつかなかった、


「素敵な発見」ひとつひとつを見つけて、


軽井沢を旅するたびに驚かされるのです。














さて、今回は「六花」の「つまごい産キャベツのホットサンド[419]」。


「419」とは、キャベツの品種番号で、


美味しいのだけれど、足がはやいために


生産される地元でしか、めったに流通しないキャベツです。


このキャベツのホットサンドは、


ちょっと言い表すことが難しいくらい


一口食べれば「その美味さ」に驚きます。


ほんと、一口でわかります。そのお味のバランスの良さが、


なんか、目で見て想像した味と、明らかに違う


新鮮で品があり、野菜くさくなく


それでいて「コク」がある美味しさです。


そして高原野菜の大盛りのサラダ・・ああ・・、


サンドには薄くハムが隠れていますが、


全てのバランスが凄く良く美味しいのです。


ああ、食べたい、今すぐ、食べたい・・・、・・・。笑



わたしの口という「フィルター」を通してですが、


一度、お試しくださいませ。


































「六花」ブログ

http://6fleurs.blogspot.jp/



「六花」HP

http://6fleurs.com/index.html

























































【こもれびロード MAP】 印刷用で拡大できます。

http://komorebird.exblog.jp/22972355









同じカテゴリー(軽井沢)の記事画像
軽井沢 屋根のない病院 「ルオムの森」
「ミルク色の軽井沢」
軽井沢 「 les gens chic (レジャンシック) 」 (パンとフレンチ惣菜)
軽井沢「ナガクラヤ」。
涼秋の軽井沢『エスティバンクラブ』
軽井沢 古民家カフェ「御厨 Mikuriya」
同じカテゴリー(軽井沢)の記事
 軽井沢 屋根のない病院 「ルオムの森」 (2014-10-18 09:24)
 「ミルク色の軽井沢」 (2014-10-16 12:08)
 軽井沢 「 les gens chic (レジャンシック) 」 (パンとフレンチ惣菜) (2014-10-16 11:07)
 軽井沢「ナガクラヤ」。 (2014-10-14 21:39)
 涼秋の軽井沢『エスティバンクラブ』 (2014-10-13 20:28)
 軽井沢 古民家カフェ「御厨 Mikuriya」 (2014-10-13 09:38)

※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。